| 曲名 |
歌手 |
歌詞 |
ジャケット |
| 17才のこの胸に |
西郷輝彦 |
風にふかれ 花びらを
うかべて波は 遠ざかる
ひとりぼっちの 湖は
口笛さえも きれぎれに
山むらさきに 夜がくる |
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| 君たちがいて僕がいた |
船木一夫 |
台詞(セリフ)がいいネ。
『清らかな青春 爽やかな青春
大きな夢があり 限りない喜びがあった
はかない希みがあり つらい別れもあった
そんな時はいつも
母にも似た やさしいまなざしの
君たちがいて そして僕がいた』 |
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| 白い制服 |
橋 幸夫 |
台詞(セリフ)がいいネ。
『ひとり残ってたたずむこの湖畔の淋しさなぜ言わなかったのだろう 言えなかったのだろう 愛してるって・・・』 |
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| 霧の中の少女 |
久保 浩 |
涙はてなし 雪より白い 花より白い 君故かなし あわれ少女よ 霧の中の少女 消えて帰らぬ あの夜の街角 いまも僕の心の うちに生きてる君よ |
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| 女学生 |
安達 明 |
うすむらさきの藤棚の
下で歌ったアベ・マリア
澄んだ瞳が美しく
なぜか心に残ってる
君はやさしい
君はやさしい女学生 |
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